4月1日、何も発表ないやんけ!!

 

ミスター定時と呼ばれるほど残業しないマンの私ですが、

さすがに年度初日はバタバタでした…。

 

勤務時間中、マジで1度も私用でスマホを見られなかったので、

帰宅途中の電車の中で宝塚公式を見に行きましたが…。

何も発表ないやんけ!!!

※今日はほぼ雑記です。

 

宝塚の年度末はいつ?

 

個人的な話をしますが、去年の頭頃から特に、

SNSや某巨大掲示板など、ネット界隈を本当に見なくなりました。

 

それは宝塚に興味がなくなったから、ではなく、

マイホーム購入や新しい趣味への没頭など、

単純に私生活が忙しかったからです。

 

とはいえ、一応宝塚の現状を追いかけるほどの熱量がまだありましたので、

ブログを書く前に公式ホームページと、

内容が被らないようにとブログ村・アメブロ上位陣をチェックして…、

みたいな日々が続いていました。

 

なので、今年の頭頃、どなた様かのブログにて、

「宙組上級生たちが12月末で退団するとのウワサがありましたけど、退団しませんでしたね。」

みたいな記事を見て、ビックリしたんですよ。

え、知らない間にそんな世論になっていたの???と。

 

普通に考えたら、波風立てないけど懲罰的な人事っつーのは、

年度末が基本なのに、なぜにそんなウワサが?と。

※宝塚ブログ界隈は、誰かがネタを1つ書けばそれが順繰り巡っていって知らない間に世論になる、という嫌味です。(小声)

 

タレント契約を結んだタカラジェンヌの契約満了日がいつかは分かりませんが、

新入生たちが入団するタイミングを考えると、3月末頃なんですかね?

そこで「契約しない」というのが、一つの答えかもと私は待っていました。

 

そして一般社会ではそれが3/31であり、

さすがに当該上級生を「既に退団しました」なんて扱いはしないでしょうから、

デットラインは3/31である、と予想しました。

 

けど、何もなかった。

退団したのは、亡くなった娘役の同期と、下級生の2名だけ。

一応、1日待ってみたけどやっぱり何もなかった。

 

ということは当該上級生たちを、

強制力を持って「退団させる」ということは、

しないということだと思われます。

 

今後の流れはどうなる?

 

では、当該上級生たちは今後どうなるのか?

ここから考え得る可能性は2つ。

①は、集合日(あるいは話し合いの末)に退団予定日を発表すること。

②は、このまま普通に舞台に立ち続けること、です。

 

①について、現時点で宙組再開の目途は経っていませんけど、

それは外野目線での話であり、

通常だったら現在は次回公演に向けて稽古中のはずです。

 

よって公演再開が近いのであれば、

その集合日付に退団を発表するというのも

可能性として充分有り得ると思います。

 

けど、もしも②だったら…。

私はこれまで「別に宙組が再開したって構わない」と書いてきましたけど、

そりゃ当然そのままでオールオッケー、というわけではありません。

 

例えば初日舞台挨拶で、

「騒がせてすいません」的謝罪は絶対に必要だと思いますし、

人事的に何も弄らないというのは…さすがにねぇ…特に幹部職は…。

 

だけどもし仮に、当該上級生たちが再び舞台に戻って来るとして、

それが世間という好奇で残酷な目に晒されることも覚悟のうえの、

ショービジネスの闇と毒の部分を一手に引き受けるというのなら、

私はその気概を買おうと思いますよ。

 

そもそも当該上級生たちは、

一度だって本人の口から説明出来ていませんし、

そういう機会を与えたって良いと思いますしね。覚悟があるのなら。

 

ま、もしかしたらご遺族への対応を優先していたがために、

当該上級生がどう身を振るのかについて、

今も協議中なだけかもしれませんし、今後の発表を待ちたいと思います。

 

悪意の沼に引っ張られないように

 

ところで。

これはこの一件があった時から書き続けていますけれど、

私は、SNS上におけるファン同士の抗争が見てられません。

 

宝塚に限らずですが、最近はXの仕様上、

「おすすめ」に悪意の沼みたいなものばかり目につくようになってます。

だけど、それを世論だと勘違いしてはいけません。

 

全てを擁護して遺族を中傷するようなお花畑界隈も、

それを攻撃的に批判する過激派も、

宝塚という小さな村の、さらにその一部の目立つ層でしかなく、

普通という名のサイレントマジョリティーもたくさんいる。

 

だけど、Xにばかり張り付いていると、その悪意の沼に引っ張られてしまう。

はっきり申し上げて、それは精神衛生上よろしくありません。

 

特に、最近はファンによるデマ合戦が酷い有様で、

(年末に何かある、4/1に何かある、と堂々と書いていて何も起きていないんですけど???)

デマを断罪する人がデマを吹聴する始末。

まさに「争いは、同じレベルの者同士でしか発生しない(カンガルー)」状態です。

 

ですから、そんなXという沼地に引っ張られて、

「普通の感覚」がぐらついてしまわないよう、皆さんもお気をつけ遊ばせ。

 

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コメント

  1. みき より:

    というか、なぜ新しい風を投入しないのでしょうね?現体制のままでは閉塞感あるし、公演再開に際しては専科性を複数投入すべきではないかと思うのですが、、、

  2. おさかな より:

    蒼汰さん

    私は色々掛け持ちでオタクをやっているのにXのアカウントは1つでして、上手いこと宝塚に関する呟きで埋まることもないのでデマを見かけることも少ないです。公演やスカステの感想は検索して楽しむ程度にしています(デマやお気持ち系ぽいのをミュートして自衛してるのもありますが、、、)。

    ブログに関しては毎日ランキングをチェックして色々読んでいた日々もありましたが、昨年10月以降に辞めたので今どんな感じになっているのか全く分からず、そんな世論があったのかと驚きました笑。今は蒼汰さんと他のお二方のブログだけ読んでいて、人事考察や観劇感想を楽しんでます。宝塚に限らず、わざわざモヤモヤしたりするもの見る必要ないよなと思いながらオタ活してます。

  3. コスモスハート より:

    蒼汰様

    月曜は劇団のお休みだから、発表はきっとない、と思いつつ、仕事の休憩時間にホームページを見ました。同じく。
    月組公演の画面に更新するタイミングで一気に何か出すかな?とか考えていたら、振り付けの先生が宝塚歌劇団で振り付けの仕事はできないというのを読みました。残念。
    悲しい気持ちを述べておられましたが、その思いを読むと、益々残念。

  4. 甘栗プリン より:

    おはようございます!
    昨日4月1日が月曜日(歌劇団の休日)だったからかなーと思いましたが、今までも重要なお知らせは休日や時間関係なく発表してましたもんね。

    宙組の演目発表のタイミングで出演者、退団者、休演者、そして組替えが同時に発表されるのかな?なんてドキドキしてます。

    Xはアプリも入れてないので「悪意の沼地」と無縁で静かに発表を待ちたいと思います。

    ところで(新しいご趣味の)ガーデニングの方も春本番、お忙しいのでは?
    我が家の小さな庭も花盛り、毎日施肥、植え替え、剪定、花がら摘みなどやることがいっぱいで楽しいです。
    モンシロチョウや蜂も来るようになりました。
    豊作の金柑は全部ヒヨドリに食べられました。(笑)
    雑草を無心で取るのが精神安定剤です。

  5. 玖美 より:

    いつも冷静で中立的な記事をありがとうございます!
    最近、宝塚をネガティブ攻撃でスポイルし壊そうとしているのは、むしろ宝塚ファン(と名乗る)ブロガーたちの一部でもあるのかなと思っています。
    例えば宝塚ブログの上位に連なるブログたちを読んでみると、宝塚へのネガティブ記事がたくさん並んでいます。
    ◯春の記事を転載するようなブログも。
    もちろん宝塚にも改善すべきことはたくさんあるでしょうし今、それに向けて動いているところだとも思います。(例えば、生徒に支給される物品が増え、負担を減らしたそうですよ…内部に詳しい人からの情報)
    ただし、今はこれだけ弱っている宝塚を守ることもファンの仕事の一つではないでしょうか。
    批判は落ち着いてからでもできます。
    例えば今日のブログを読むと、さる振り付け家が宝塚に決別宣言をしたことをたくさんのブロガーが書いています。週刊誌が喜びそうですね。
    近いうち、「ある振り付け家の怒り!ファンも同じ思い」とか雑誌に載りそう…
    この振り付け家がなぜ記事を消したのか、当該のブロガーたちは考えようともしないみたいです。
    graphのヘアアイロンについて騒ぎ出したのも元はといえば宝塚ファンと名乗る人たち。
    週刊誌のいいエサですね…なのに、これらの宝塚への批判を繰り返すブロガーたちは、なぜあの振り付け家と同じように「もう宝塚ファンやめます!」とは言わずに宝塚ファンの立ち位置でのブログを書き続けるのでしょうか?
    宝塚ファンとしては、いつもネガティブなことばかり書いてあるブログは心が痛いし正直読みたくないです。
    もっと楽しい観劇の感想でも読みたいところです(月組、見てきましたよ!)
    今回の劇団の合意内容は、私も1番いい落とし所だと持っています。(以前にも同じことをここに投稿させて頂きました)
    劇団が全てを背負ったということです。
    もしここで生徒が懲罰的な処置を受けた時、彼らブロガーたちは良かった!と喜ぶのでしょうか?また劇団に対し、生徒に責任を負わせたと批判すると思いますよ。
    宝塚で1番大切なものは生徒という財産です。
    もしここで劇団が生徒を守らなかったら、他の多くの生徒が劇団に不信感と不安を持つでしよう。
    世の中に100%という解決策はないと思います。でも個人が追い詰められなくて良かった。
    私自身は今後も宝塚を応援していきたいと思います。

    • masa 蒼汰 より:

      ほんそれなんですけど、良くも悪くも本気で正義感を持って宝塚を批判しているブロガーって数人しかいなくて、残りの中途半端に状況を追ってるタイプの方々はたぶん何も考えてないんですよ。ただのウワサ話、世間話をしてる感覚というか、起きたことに「やーねー」って井戸端会議してるのと同じというか…。だから劇団が生徒に対して懲罰的なことをしたとしても、喜ぶでなく「やーねー」って言って終わりだと思います。
      まぁそれを私は批判するつもりはありません、だって大衆とはそういうものなので。ただ私はそういうスタンスを取るつもりはないというだけですね、良くも悪くも。

  6. orange芋 より:

    蒼汰さんも新生活へお忙しそうなところ記事アップありがとうございます。
    毎日ブログを開かせてもらい、記事がアップされていると嬉しくて何回も読んでいます(ちょっと気持ち悪いですかね笑)

    年度末の退団数の少なさに驚いたのは私もです、4月1日に何かしらの発表はあるかもしれないという思いもありましたが、ずっと更新しても他のニュースも無かったので拍子抜けでした。

    該当生徒から謝罪文が提出されていないというご遺族の発表も見ました。界隈はどういうつもりなのかという意見でいっぱいでした。
    そんな中で何もないまま、煌びやかな衣装を着て「ようこそお越しくださいました」は、宙組贔屓にされている方は許しても世論が許さないと思うのです。

    蒼汰さんのご意見の①かな。。
    何かしらの演目発表、合わせて退団のお知らせ。
    それが双方にとっての落としどころではないでしょうか。

  7. えりりん より:

    こんにちは。
    いつも拝見しています。
    まさに最近、宝塚に限らず、Xの闇に満ちた投稿ばかりおすすめに上がっていて、世の中を憂いていました(笑)。でもそれが全てだと思ったら大間違いですよね。お言葉が胸に響きました。改めて気づかせていただきありがとうございます!!

  8. みみ より:

    お久しぶりです、
    宙ファンとして、様々思うことが当初はありましたが、今は距離は置いて情報を横目に見るくらいの度合いになりました。
    (もう宝塚を見ることは無いかなと思いながらもやっぱり顛末は気になる気持ち…)

    宝塚にかけていたお金はマイホーム資金にしようかなと思っていたので、
    蒼汰さんのマイホーム事情が気になります笑

    最近、モー娘。にて長期リーダーからの同期引き継ぎがありました。
    リーダーが代わっただけですが、全く空気が変わったんです、皆ギラギラし出して、愛ちゃん→ガキさんのときどうだったっけ!?(蒼汰さんにはきっと伝わると…笑)と驚きが強く、
    体制の固定による問題と、体制変更による空気の入れ換えの重要性を感じました。

    この空気好きなんだよなぁ、この空気ならモー娘。にまた推しでも作りたいなぁ~と、私も新しい趣味に歩き出せそうです。

    蒼汰さんも管理人さんも、三寒四温な天気が続きますが、お体ご自愛ください!

    • masa 蒼汰 より:

      私はプラチナ期から入ったクチなのでタカハシステム大好物ですけど、やっぱり9、10期加入からのガキさん体制からの道重イレブンになって途端にキラキラしたのを見ていましたか、良く分かります。←
      新陳代謝って大切ですよ、本当に。

  9. 芹香グッズは全買いした より:

    こんにちは。
    やっぱり一周回って、全ての劇団員に幸あれ。普通の人生と引き換えに芸の道に人生賭けた分、全員何かしら多大な犠牲を払ってるはず。
    みんなそれぞれの立場で人生頑張ってくれれば(もちろん観客であるわたしも含め)という気持ちです。
    全員、これからも人生は続いていくんだから。

  10. 前のハンネを忘れました! より:

    こんばんは。
    事件以来見聞きするもの全てに気が重くなる毎日で、この半年は競馬ばかりしていました。
    私はどちらかといえば劇団よりというか、上級生を責めたくないという考え方なのですが、遺族との合意締結をもって宙組が現体制で再開するという事には賛成できなかったです。
    あれだけ文春に詳細な内情を漏らすほどトップさんや組長さんに反感を抱いている下級生が多くいる(とわかってしまっている)状 況で、これまで通りに宝塚が売りにしてきた愛や夢を感じてくださいというのは現実的に無理だと思います‥‥。

    そもそも他組に比べ、なぜ宙組だけが組長92期、副組長97期、脇の上級生ゼロという異質な体制で進んでしまったんでしょうか。
    それも明らかにゴタついていた組で‥‥そこに劇団の傲慢さと怠慢があったと思います。
    上の体制を変えるか若しくは下を総シャッフルするかしなければ、なかなか現状打破は厳しいと思っています。

    あとは遺族からも世間からも、諸悪の根源かのようにバッシングされている彼女がかわいそうでなりません。
    2年前にヘアアイロンで火傷をさせてしまった。そして(遺族によれば)その事について真摯な謝罪がなかった。その過失の度合と現在彼女が置かれている状況は著しくバランスを欠いたものだと思います。

    ブログが荒れてはいけないのでこの辺でやめておきます。今後も蒼汰さんのフラットな視点での宝塚評を楽しみにしています。

    • ものぴ より:

      横からすみません。
      私は天彩峰里ちゃん側の人間なのですが、
      「その過失の度合いと現在彼女の置かれている状況は著しくバランスの欠いたものだと思います」
      と言ってくださる方がいて、本当にホッとしました。
      私は客観的に見れない立場なので、自分がおかしいのかなと思ってましたが、やっぱり客観的に見てもそうですよね!

      ヘアアイロン事件の瞬間は二人しか居なかったから、本当に何が起こったのかは分からないのに、今の状況は酷すぎます。

  11. より:

    サイレントマジョリティとおっしゃる通り、誹謗中傷どんとこいな歪んだ正義感をお持ちの方や宗教めいた思い入れをお持ちの方以外の大多数のファンはほぼ沈黙を保って成り行きを見ていたのではと思います。少なくとも私の周りはそうでした。ちらりと垣間見える本音はそれぞれ温度差も方向も違いましたが、みなさんそれを声高に発信することはありませんでした。

    私も思うところは多々ありますがそれをSNSという公の場で(という意識やリテラシーのない方も少なからずお見受けしますが)発信することで、どなたかの目に触れて傷つけるリスクはあっても何もメリットが見出せなかったので特に何か言ったりはしませんでした。
    その上で自分自身が公演を見にいくかどうかという個人の選択の問題ですね。

    好きな人を擁護したいがために妄想ストーリーを作り上げたり、黙っていると社会は変わらないんだ!当事者でなくても利害関係者でなくても大声で主張して悪と思う相手を社会的に再起不可能なまでに抹殺して叩き潰さなくては!というメンタリティが受け付けないというのもありますが……

  12. より:

    合意書締結という結果により一応の解決を迎えて、宙組の公演再開・再生の次なるフェーズに入ったワケですが、変わらず静観です。

    舞台を再開するとなれば、確かに仰せの通り、少なくともトップや組長は無言を貫く訳にはいかないでしょう。
    それは完全同意であるものの、どこか冷めた思いもあります。
    件の上級生達が何か発言をするのか、はたまた退団するのか。
    してもしなくても、そこには当人なりの高潔な決意なり覚悟なりがあってのことかもしれないし、表面上の形式的なものかもしれないし、もしかしたら単なる厚顔無恥かもしれない。
    それは受け手の私達が好きなように受け取り、勝手に憶測するだけのことで、これまた声の大きい一部の憶測が好意的にせよ批判的にせよ蔓延するかと思うと、勝手ながら今から頭が痛くなるような気がします。勿論自衛に努めますけども。

    言うまでもなく、私自身は公演再開及び再生、そして、今後の健全な運営を望んでいます。
    一応の「事実」は事実として「双方妥協した(妥協出来た)」ものとして認定され明かされました。
    経緯や各々の心情は抜きにして(と言うか、どうせ私達にはわかりっこない)、それが全てだと捉えています。
    その上で当人の思う取るべき道を取ったのなら、それを尊重します。
    どうするのが最善策かだなんて渦中の今は誰も評価出来ませんし、数年後或いは数十年後に、今のこの時が汚点として残るのか、哀しい犠牲による尊い再生期と呼ばれることになるのかは、件の上級生含め劇団運営陣のこれからにかかっていると言っても過言でない以上、ただただ見守ります。

    ところで、
    公演再開時に罵倒や物の投げつけがあるのでは!?という懸念のご意見を見かけたのですが、充分あり得そうと思えてしまうのが嫌ですね(^_^;)
    それ程に反感を抱く方がわざわざチケットを入手して、わざわざ劇場に向かうのだとしたら、その方の信念とは一体何ぞや?ですけどね。
    これはSNSに毒された私の見解がゴミなだけで、そんなエセ正義感の卑劣な方は実際には1人もいないと願いたいです。

    最後になりましたが、昇進おめでとうございます。
    正当な評価を受けられ、きっと益々やり甲斐を感じ更なる高みを目指していかれることでしょう。
    充実なるご多忙が予測されますが、どうか今後も更新を続けてくださることを切に願っております。